「2016年4月27日」の記事一覧

チャートはこう使う

テクニカル

FX初心者の皆さんは、チャートを使っていない人が多いと聞きます。 勿論一番大事なのは、イベントです。イベントとは、各指標発表であり、特にアメリカの雇用統計やGDPの発表は、重要です。 しかし、チャートを使わないのは、非常・・・

MACD3

テクニカル

有名なオシレーターにMACDがあります。 計算式のベースがEMA(指数平滑移動平均線)となっており2つのラインで構成されております。 期間は短期EMA13と長期EMA26となっており、中央にあるゼロラインより上が買い、下・・・

ボラティリティ

テクニカル

テクニカル指標の有名なツールにボリンジャーバンドがあります。 J・ボリンジャーが開発された、ボラティリティを視覚的にとらえるインジケーターです。 中央にあるバンドが期間21~25の移動平均線、その上下に内側から±1σ±2・・・

MACD

テクニカル

MACD(Moving Average Convergence Divergence)は、為替相場のトレンドを確認する上で非常に有効なテクニカルです。 移動平均には指数平滑移動平均が使用されており、より直近の値動きに反応・・・

逆張りにはこれ

テクニカル

順張りで取引をしたほうがいいと言われていますが、逆張りも行っていかないと、勝つことはかなり難しくなってしまいます。 そこで利用したいテクニカルが、ストキャスティクスとなります。 非常に難しいテクニカルの1つとなっています・・・

テクニカルでも騙される部分がある

テクニカル

テクニカルチャートを利用していると、ここなら大丈夫だというラインが出てくることもありますが、騙される部分も出てしまいます。 これは、テクニカルというものの欠点と言われていて、チャートによって様々な違いがあるものの、騙され・・・

初心者向けのテクニカル

テクニカル

テクニカル指標というのは、初心者向けに作られているものも結構あります。 MACDと呼ばれるものがその1つとなっていて、簡単に初心者でも扱えるものになります。 これは、交差している部分で売買をしていくという、2つのラインを・・・

一目均衡表

テクニカル

一目均衡表とは、一目山人という人が開発したことから名前がついてテクニカル指標です。 相場を一目で見るという意味もあるようですが、一目均衡表で見るべきポイントは、基準線の傾きで相場が上昇相場なのか下降相場なのかといったこと・・・

RSIは逆張りで使用

テクニカル

RSIは一定の期間の間の終値をカウントして、どちらの勢いが強いのか弱いのかといったことを教えてくれるテクニカル指標になっています。 具体的には、数値が50%よりも上にある場合は、上昇相場ということを表しており、逆に、数値・・・

ボリンジャーバンド2

テクニカル

ボリンジャーバンドとは、FXチャートで用いられるテクニカルの中でもたいへんポピュラーな存在で、取引をする上でも非常に頼もしいものです。 ボリンジャーバンドは、中心にある基準線(移動平均線)と、その上下に配置されたシグマラ・・・

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